税理士法人みなとパートナーズは平成23年1月に下茂秀三郎、菅野健太郎がそれぞれ運営していた税理士事務所を合併し誕生しました。一方、弁護士佐藤嘉寅により平成20年11月に佐藤嘉寅法律事務所が設立され、その後、平成25年1月に弁護士事務所を法人化し、弁護士法人みなとパートナーズを設立すると同時に2つの事務所が合併し、総合事務所「みなとパートナーズ」が誕生しました。
その後、平成26年1月に社会保険労務士折戸勇平が、平成29年8月に司法書士山田真之がそれぞれ加入し、現在に至っています。

お客さまのニーズは、多様化・複雑化しており法律・税務・労務などの諸問題に対して複数の専門家が、迅速かつ総合的に解決する必要があります。お客様にとって、正確で価値ある解決策をスピーディに提供するために、私共が考えた末の結論が、関連する複数の専門家の強みを最大限に活かした、ワンストップによる総合的サービスを提供できる事務所の合同化でした。

我々は『お客様の最良のパートナーであり続ける』という「みなとパートナーズ」の企業理念を遵守し、お客様の繁栄のために、プロフェッショナルとして誠心誠意尽くして参ります。
今後の「みなとパートナーズ」にご期待ください。